What's up?

39 REST

シリーズ化されたEPを3ヶ月スパンでリリースしていくプロジェクトを2019年4月から始動。

それぞれのEPに設けられたテーマ、その頭文字をとって、

“39 REST”

4枚の作品にはテーマに沿った楽曲を収録、シリーズを通して「リアルな等身大」で生きるストーリーを追っていきます。

 

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躍動するリズム。

 

振動する心のうちがわ。

 

共鳴して呼び覚ます。

一緒の空間に身を置き、共に味わうからこその
「RESONANCE=共鳴」

共鳴した先に灯る光を信じて、

ハンドパーカッショニスト Kanさんと
小さな旅に出ます。

生のパーカッション
=私たちの存在にすごく近いプリミティブな楽器、
その鼓動に紡ぐ「リアルな等身大」の
ポエトリーと歌。
ライブ音楽でしか味わえない躍動感。
生の振動。

 

Covid-19(新型コロナウイルス)下の生活に入って1年が過ぎ、痛感します。

ライブ音楽を共に味わうことは、不要不急なんかではなく、

活力や希望を見せてくれる、人生の大切なアセット。

心のうちがわを共に震わせて、

音楽の風で、もう1度、共鳴の光を灯していきます。

ライブ会場でも、オンラインでも、
どちらでも楽しんでもらえる内容を考えました。

アメリカから帰国したばかりのKanさんの
フレッシュなサウンドも、
ぜひ体験してください。

お会いできるのを楽しみにしています!

人が集まるからこそ生まれる空気感。
その時しか味わえない一期一会の音たち。

0か100か、のような極端な自粛対策ではなく、
Covid-19下に適した
安心できる楽しみ方を提供できるよう、

感染対策に努めます。

会場でお会いできるのを楽しみにしています。

(会場によりチケット/予約の必要等異なります。リンクからご確認ください。)

ライブ会場

素敵な空間ばかりです!

桐林館(とうりんかん)喫茶室 | 三重県いなべ市

 

カフェバーあらたると | 名古屋市今池

 

Hunky Dory | 三重県松阪市

 

カップジュビー | 三重県伊勢市

 

人が集まるところには「空間」ができる。

生活圏を超えての移動が難しい今、
それでも、共にこのツアーの振動を味わいたい。。

Instagramにて、
遠隔からも共に味わってもらえる、
オンラインだからこその楽しみ方を試みます。

非公開アカウントにて、全会場のライブを配信
旅の様子や、オフショット、リハーサルの様子など、
プライベートなコンテンツも共有。

 

よりプライベートに、
より等身大に、
旅の全体像をより味わってもらえる空間をご用意しました。

 

Torch the RESONANCE

共鳴のともしびを繋いでいくために…

 

音楽から生まれる共鳴を閉ざしてはいけない、と
強く思う一方で、

人の出が少ないこと、
入場人数を制限してのライブになることから、

小規模ですが、

クラウドファンディングを実施することにしました。

 

Instagram非公開アカウントへの
アクセスチケットの売り上げを、

全てツアーの諸経費に使用します。

 

目標金額:5~12万円

 

ご支援よろしくお願いします!

全会場のフルライブが観れる!
アクセスチケット発売中。

【LIVE配信&コンテンツ閲覧チケット】

*こちらの配信をお楽しみ頂くためには、ソーシャルメディア『Instagram』のアカウントが必要です。

Instagramの非公開アカウントにて、
(1) 全会場のライブを同時配信
(2) 全ライブ配信をアーカイブ化:ご都合の良い時に何度でも味わってもらえます。
(3) 旅日記、リハーサルの様子、オフショット等々、裏側のストーリーも随時投稿

*通信状況、アプリの作動状況によりライブ配信が停止、アーカイブ化できない場合もありますのでご了承ください。ビデオカメラでも同時撮影をしますので、その場合はそちらの映像を後日アップいたします。

チケット詳細
*アクセスチケットの売り上げは、クラウドファンディングの一環として、全てツアーの諸経費に使用します。

 

Torch the RESONANCE

共鳴のともしびを繋いでいくために…

 

ライブツアーの実施を考えた時に、

1番ためらった事は、

コロナ感染の拡大に寄与しないかどうか、

そして、コロナの影響で、

集客が難しい、
感染防止の観点から、どうしても少人数制のライブになる、

というところでした。

費やす時間と移動をまかなえる経費を、
投げ銭やチケットでは
補えないことが見えている中で、

でも、それでも、
絶やしてはいけないものがある、

そう強く思わされ、

感染対策に充分に努めながら、

賛同してくださる方達と一緒に、
音楽の風、そこから生まれるともし火を、
繋いでいけたらと思い、
小規模ながら、
クラウドファンディングを実施することに踏み切りました。

 

この1年ちょっと、
状況を見ながら待つ中で、

ライブツアーをやるのが道だ、と思わされたのは、
パーカッショニストKanさんの存在です。

自分1人では、
このツアーに踏み切ることはなかった、

そう思わせる彼の鼓動を、

そこに紡ぐ歌やポエトリーの息吹を、

ぜひ共に味わい、繋いでいけたら嬉しく思います。

 

音楽は生きもの。
待っているだけでは、何かが死んでしまう気がします。
ご支援、ぜひよろしくお願いいたします。

 

 

アクセスチケットの売り上げは、全てツアーの諸経費に使用します。

現在のご支援状況
*反映がまさかの手動なので、少しタイムラグがあります。

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目標金額:5万円

 

Extended ゴール: + 7万円
Extendedゴールを達成できた際は、東京でのライブ実現に向けて動きます。

余剰金が出た場合は、将来のライブツアーのために使わせてもらいます。

*ご支援いただいた方には、ツアー終了後、収支報告をさせていただきます。

 追加のご支援はこちらから。

【Tip in/投げ銭】2000円 • ライブ音源DL特典つき


2021年5月に行った無観客ライブ撮影の音源(YouTubeとIGTVにて動画公開済み)を3曲分ダウンロードいただけます。完全DIYのハンディカメラでの録音ですが、ノンミックス/ノンマスタードならではのライブ感を味わっていただけると思います。木造に響く音が最高に気持ち良く、ノンマイクで自由に歌わせてもらった曲も収録しています。完全無修正のライブ音源をお楽しみください!

ファイルは2種類ご用意しました: 高音質24/48kwav(271MB)ファイルと、mp3(31MB)ファイル、ご都合の良い方をご利用ください。

          1. Let’s Talk
          2. Beauty in the Gap*
          3. 後に光る*
                 *Vocalマイク無し録音

Vo: FOUR LEAF SOUND
Key: Sayo Oyama
Perc: Kan

Kan

マルチパーカッショニスト。94年生まれ大阪府吹田市出身。13歳の時に吹奏楽でパーカッションをはじめる。高校在学中は仙道さおり氏に師事。卒業後、ニューヨークに渡米。チェンボコルニエル、小川慶太氏、セルジオクラコウスキ、ホジェリオボッカートなどに師事する。2016年にボストンのバークリー音楽大学に入学。バークリー在学中はアランマレット、フェルナンドブランダオ、タイガー大越氏などに師事。ラテンフュージョンバンド DEJÀNにパーカッショニストとして在籍。ヨーロッパツアーや、ニューヨークでのライブに出演。

FOUR LEAF SOUND

アメリカと日本を行き来しながら制作を続ける女性シンガー/ソングライターTomoko Murabayashiのサウンドプロジェクト。言葉を主軸にしたスタイルを自ら「ポエトリーソウル」と呼ぶ。2019年に突如『Mugo.ん…色っぽい/Yellow』7インチ・アナログ・シングルをJET SET Recordsから独占販売リリース。作品の意外性から、ソウル/R&B、シティ・ポップのDJの間で話題となり発売初日に即完売。『5感で味わうポエトリーブック』や『音楽と味わう休息』お茶ブレンド等、従来の形とは違った音楽のリリースも模索している。全面プロデュースしているのは、バークリー音楽大学の同期、現同大学助教授でもあるMonologことYuki Kanesaka。